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シンプル(^ν^)ベスト

シンプル ニコ ベスト主宰@おんこのブログ

㉑18歳/高校3年生vol.2@ゆとり世代の頭の中

脳内お花畑

ゆとり世代の頭の中

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<当時の出来事を一言で要約>
一生の友達ができる


<エピソード>
母より高校の友達と仕事の同期の友情は一生ものと言われ、その通りになる。
部活がきつかったこともあり、
きつい状況にあるほど、友情は深まることを実感。
自分の利益より、他人の事と優先する友達の姿にただただ感動。
高校卒業後も定期的に会う機会があり、友情を深めていく。
誕生日におばあちゃんになっても仲良しでいようと手紙に書く。


<当時思ったこと・考えたこと>
自分がきつい状況になるにも関わらず、
他人を優先し続ける友人は本当にすごいと思いました。
めんどくさいのならば、やらなければいいのに…と
何度か言ったことがありますが、
それでも他人を優先する友人は「大人だな」と感じていました。
私は勝手に親友だと思っています。

「私たち親友だよね」という質問は不要。というより
確認している時点で親友ではない気がします。
もしかしたら、私だけが一方的に片思いをしているかもしれませんが、
この子のためなら世界中が敵になっても、私一人で親友の味方できるくらい、
私は信用しています。


<解説>
友達は広く浅くより狭く深く、という論理に
高校生の時にいきつきました。
バスケットボール部の同級生は多かったのですが、
やっぱりその中でも仲がいい、自分と考えが合う、
という人は限られるものでした。
高校生の時に部活に入ってよかったことは、

一生ものの友達が出来たことだと思っています。
密かに私のメンターです(^v^)

親友Cちゃんいつもありがとう。
お互いおばあちゃんになっても仲良くしようね。
友達は少人数でいい。
という考えは今も変わっていません。


<追伸>
出逢いて10年以上がたちました。
その親友の誕生日がもうすぐきます。
知り合ってから毎年プレゼントを交換しています。
母親になった親友に
子どもちゃんの洋服と靴のサイズを聞いたので、
喜んでもらえるものをプレゼントしようと思います。

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最後までお読みいただき
ありがとうございます
(^v^)ニコッ